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2012年9月

入籍報告

叔父の家にて兄とお嫁さんの結婚報告&お披露目でした。
大人14人+子供2人の大所帯で、雨だったけどBBQ(このためにテントを買ったらしい。イベント時貸してー!三重の山の中だけど←)
家の前の網の上で鯛がお出迎えしてくれました。無防備すぎるwww
みんな張り切ってごちそうでおもてなししてくれましたが、張り切りすぎて食べきれず、配給のようにおみやげいっぱいいただいてきました。

Image280
ケーキ。
お店発注ですがとても味のある「寿」の文字。

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伯母作プリン。
デコレーション:妹
メッセージカード:従兄弟の長男4歳

Image281
入刀用包丁。
リボンは伯母とママンのアイデアらしい。
「野菜の彩果」って書いてあるけど(笑)

めでたい席なのでみんないつも以上にテンション高かったけど、お嫁さんは引くこともなく(笑)ちゃんと馴染んでました。よかったよかったw
私も初対面だったけどなかよくやっていけそうです。
ところで、お嫁さんは妹と同い年なんだけど、兄の奥さんだからお義姉さんって呼ぶべき?www

ふと思い出したどうでもいいこと

私は見ため<実用性という人です。
かわいいものも綺麗なものも好きだけど、かわいいだけならあんまり欲しいと思いません。
足が痛いけどかわいいからこの靴履くのheartという友達がいるけど、理解できません。っていうか、痛いのに我慢して履くという根性というか美意識というか、それはすごいなと思うけど、私には無ー理ー!その靴で1日1万歩いけるの!?いや、もちろんそんなに歩かない子だけど。
というのは極端だとしても、バッグもペンも服も時計もかわいいのはいいけどそれよりなにより楽だとか使いやすいとか実用性第一です。かわいいために使いにくいとか本末転倒もいいところです。
ただし実用的かつかわいい(綺麗)なら最高w
だから身につけるアクセサリーはともかく、ぬいぐるみとか置き物的なインテリアにはあんまり興味ないのですわ。
ミヤコは超かわいいけどね!

前置きが長くなりましたが。

私が5、6歳の頃かな?母がリリアンを買ってくれました。
http://www.teddybeargallery.net/soap/ririan/ririan.html
母は編み物とか洋裁とか刺繍とか手作業好きです。

母「こうやって編むのよ」
ま「ふーん。で、これ編んでその後何になるの?」
母「え、編むだけ…」
ま「意味ないじゃん」

嫌な子供ですネ。

今ならストラップにしたり、大きいので編んでマフラーにしたりいろいろ使い道もあるようですが、当時のは編み方は書いてあってもこれで何を作りましょうっていうのなかったんだもん。ただ編むだけ。で?って思うじゃない?
しかし5、6歳にして既にこういう傾向が出てたとは、三つ子の魂百までとはよく言ったもんだ。

見ザル

2012_0902_235932dscf6180

初消しゴムはんこ作ってみました。母に「新しいことやるならまず前のを片付けなさい!」と言われながら。ごもっとも。
大きめだし大丈夫だよねと思ったけど難しい!これで住所とかロゴとか彫っちゃうみーチン職人すぎるよ!

職人みーチンのブログはこちら。
http://blog.goo.ne.jp/meetin0920

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